会社の、第二の脳。
一人ひとりの
頭の中にある
仕事のコツを、
会社の虎の巻に。
いつもの AI に話すだけ。AI が整理して KURA に残し、あとで聞けば、残した記録から答えます。
使い方の例 ―
KURA に残しました
なぜ KURA なのか
「あの人に聞かないと分からない」をなくす。
仕事のコツは、たいてい一人の頭の中にあります。その人が休んだ日、辞めた日に、会社から消えてしまいます。
今まで
担当の人に電話して、手が空くのを待つ
これから
KURA に聞けば、その場で分かる
今まで
マニュアルを作る時間がなく、口で伝える
これから
話したことが、そのまま手順に
今まで
どれが最新のやり方か、人によって違う
これから
決めた版が、1つだけ残る
しくみ
書くのは、AI の仕事。
KURA には、人が直接書き込みません。話した内容を AI が整理してから残すので、読み返しても分かりやすい記録がたまります。
壱
ためる
作業の手順や、やってみて分かったコツを、AI に話します。AI が整理して書き残します。
弐
決める
「これで行く」と決めた版は、人が確かめて確定版にします。迷ったときに頼れる1つが残ります。
参
思い出す
「あれ、どうやるんだっけ」と聞けば、残した記録から答えます。担当の人がいない日も困りません。
私たち自身が、毎日使っています。
KURA は、IT の保守の仕事をしている私たちが、自分たちの記録のために作り、毎日の仕事で使っているものです。